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カート

カートが空です

理想のフィット感を実現するカスタマイズ

気に入ったデザインでも、フレームが顔に合わない場合があります。主に、次の2つのケースが見られます:

❶ フレームがずれやすく、頬に触れてしまう
ブリッジの幅が広すぎたり、ノーズパッドが合わないことが主な原因です。

一般的には、テンプル(つる)を耳の後ろで調整し、フレームを顔にフィットさせることで改善されますが、その結果、別の問題が生じることがあります。

❷ レンズが目に近づきすぎる
特に度付きレンズの場合、レンズと目の距離が近くなりすぎることで、見え方に違和感が生じることがあります。
(推奨距離:12〜14mm)

L’ŒIL DE TOKYO では、各フレームに合わせて最適な位置調整ができるカスタマイズをご用意しています。

Type 1 :チタン製テンプルとノーズパッド

軽やかなフィット感

ノーズパッド付きのブリッジがフレームを自然な位置に保ち、レンズと目の適切な距離(約12mm)を確保。

お顔立ちに応じて、3種類のチタン製テンプルをご用意。軽やかで心地よいフィット感を実現します。

一方で、動きに応じてフレームがわずかに動くことがあり、より高い安定感を求める方には異なる仕様をおすすめする場合があります。

Type 2 :高さ調整可能なアセテートノーズパッド

安定したフィット感

高さ調整が可能なアセテートノーズパッドにより、フレームを適切な位置に保ち、レンズと目の距離(約12mm)を確保。

フレームが鼻に直接触れる構造のため、動きに対しても安定し、揺れにくいのが特徴です。

一方で、軽やかさという点では、チタン製テンプルの仕様とは異なる掛け心地となります。

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